【Steam】PCでおすすめのサバイバルゲーム7選!|大人だからハマるサバイバルゲームの良さ|

ゲーム

PCの性能を活かした大ボリュームで自由度の高いおすすめのサバイバルゲームを7つ紹介しようと思います!

ARK(アーク)

リリース日:2017/08/30

価格:5,150円

日本語対応:対応

恐竜が存在する島でのサバイバルで、衣食住を整えながら恐竜の住む島を大冒険していきます。

島の中には色々な施設があり、この島の謎を解く手がかりとなっています。エンディングが用意されているので島のどこかにいるラスボスを倒すのを目標にサバイバルを楽しみましょう

島に生息している恐竜は敵で、海にもメガロドンのような凶暴な生き物も生息していますが彼らを手名付けてペットにすることができるので、自分の好きな恐竜をペットにして冒険の効率を上げることもできます。ペットにする恐竜によって空を飛べたり、海を泳げたりとかなり便利です。

恐竜のいる島ということでとてもワクワクするような内容ですがマルチプレイはチーターや荒らしが多いのでソロプレイがおすすめです。

No Man’s Sky

リリース日:2016/08/13

価格:6,080円

日本語対応:対応

自動生成される無限の宇宙でサバイバルするゲームで、ストーリーやミッションが存在するので目的が無く途方に暮れることはありません。

早期アクセスではないですがバグがちらほらあるようで評価が分かれる原因となっています。また価格も高いのでセールの時に半額で買わないと値段相応のゲーム内容といえないという意見も多くあります。

ゲーム内容は背景が宇宙ということもあって、他のサバイバルゲームとは違ったワクワク感がありますし、ハマってしまえば時間を費やしてでもやり込みたいと思えるサバイバルゲームだと思います。

THE FOREST

リリース日:2018/05/01

価格:2,050円

日本語対応:対応

飛行機が墜落して謎の森に投げ出された主人公が行方不明になった息子を探すという目的が明確なサバイバルゲームです。

木を切って建築をしたり洞窟や島を探索をしながら謎の森で生き抜いていきます。森には主人公を襲うMutantという原住民がいるのですが、この敵は動きも早いしキモいし、見た目もキモいしとホラー要素の強い敵キャラクターとなっています。なのでホラーゲームが苦手な人だとまともに探索すらできないと思うので要注意です。

サバイバル開始から7日が経つと洞窟にしかいない強くてキモイ敵が地上にもでるようになって探索がしにくくなりますが、ソロだと建築も探索も時間がかかってしまうので大変かもしれません。

息子を見つけるというしっかりとした目的があるので遊びやすいサバイバルゲームですし、評価が非常に高いので満足できると思います!

→”The Forest”をプレイしてみた感想!

Mist Survival

リリース日:2018/08/15(早期アクセス)

価格:1,120円

日本語対応:非対応

早期アクセスのサバイバルゲームで他のタイトルよりも安い価格で遊ぶことができますが、値段相応の雑なつくりの内容ではなく全体的にしっかりと作り込まれています。なので現段階でもかなりの高評価ですし今後のアップデートもかなり期待のできる良作ゲーです。

今のところクリア要素はなく、ゾンビやクマや盗賊が襲ってくる世界でひたすら生き残るのが目的です。特に健康管理が大変で、死んでリスポーン地点にもどってもほとんどの健康状態はリセットされません。

難易度は少し高めで、デスペナルティは持ち物を落としたり健康状態の回復がなかったりと死ねば死ぬほど状況が悪くなってしまいます。

早期アクセスなのでゲームバランスが悪い点が多く見られますが今後のアップデートに期待したいと思います!

7Days to Die

リリース日:2013/12/14(早期アクセス)

価格:2,480円

日本語対応:非対応

2013年にリリースされたサバイバルゲームですが、いまだに早期アクセスゲームで定期的に大型アップデートが実施されています。

放射能汚染で滅びた世界で生き延びる設定のサバイバルゲームであちこちにいるゾンビから身を守りながら生き延びる必要があります。

また7の倍数の日にちにフォードと呼ばれる大量のゾンビが襲ってくるようになっていて、それをやり過ごすタワーディフェンス要素の強いサバイバルゲームです。木々や建物をはじめすべての物を壊すことができるという自由度MAXのサバイバルゲームですが、7日ごとのフォード以外は探索と建築しかやることがないのが難点で、ラスボスやエンディングは用意されていません

アップデートの度に重くなっていっているような気がしますし、遊び方によってはかなり重くなってしまうので高スペックなパソコンが必要です。

→7Days to Dieをプレイした感想!

Rust

リリース日:2018/02/09

価格:3,600円

日本語対応:対応

ソロプレーが非常に厳しいサバイバルゲームで時間の浪費量は他のサバイバルゲームより多めになると思います。

Rustの目的はただ一つ”生き残る”ことです。公式サイトでも書いてありますが生き残るためには手段を選ぶ暇はないというスタンスのサバイバルゲームとなっています。

PVPモード(プレイヤーに攻撃ができる)とPVE(プレイヤーに攻撃できない)モード、どちらで遊んでも他のプレイヤーの家を荒らして資材を盗んでいくことができてしまいます。さらにチーターが多いのもこのゲームの特徴で、良いところがないようにも思えますがハマるとゲーム自体も面白くなりますし他のプレイヤーに気を付けるのも楽しくなってしまいます!

ただ、時間を浪費してしまいますのでご注意を。

RAFT

リリース日:2018年5月24日(早期アクセス)

価格:1,980円

日本語対応:対応

サバイバルは海の上で、イカダに乗った状態からの漂流サバイバルゲームとなっています。

イカダの上から漂流物を回収してイカダを大きくしたり海に潜ったり冒険に出たりしながら世界の謎を解いていきます。海にはサメがいてイカダを壊しに来るのでそれらの対策も考える必要があります。緩いタッチの絵ですがゲーム開始後の序盤はかなり難易度が高く、ここで心が折れてやめてしまう人がいるぐらいです。

早期アクセスゲームではありますが現段階でのエンディングが用意されているの目的は明確ですし、海の上という何かワクワクするような設定で非常に好評なサバイバルゲームとなっています!

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